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興亞三人娘 興亞三人娘

興亞三人娘
演出者
奧山彩子、李香蘭、白光演唱
創作者
サトウ.ハチロー作詞 古賀政男作曲
內容
註明為「日滿支親善歌」,三位演唱者先後各唱一段,歌詞描述代表著日本國的菊花、滿洲國的蘭花、中華民國的梅花,最後再共聚合唱。這張唱片為白光第一首灌錄的歌曲。


聲音載體
留聲機唱片
發行編號
日本コロムビア (古倫美亞)100128
專輯年份
《日滿支親善歌:興亞三人娘、心に咲く花》1940年12月
其他曲目
來源專案
臺史博館藏錄音

歌詞/全文

1.
色も香も 芳し優し菊の花、 窓に開いた 昨日今日、 誰に便りを 持たせよか、 心楽しき この便り。
2.
夢にさえ 浮べて嬉し蘭の花、 過ぎし思い出 数知れず、 空に輝く 星のよに、 永遠に心に この胸に。
3.
霜をうけ 雪をくぐりて梅の花、 咲いて匂える その時は、 光なごみて 春近し、 讃え讃えて 愛でよ君。
4.
三つの花 寄りそい共に手を取りて、歌う青空 この朝、 君よ聞かずや あの鐘を、 楽しき興亜の 友の鐘。