歌詞/全文
1.
春は優しい 緋桜が、 赤く七つの 峯染めて谷はペタコの 歌ばかり、 思い出の 思い出の、 蕃社の村は なつかしや。
2.
霧が降る降る 秋の夜に、 聞いた杵唄 愛の唄 旅の心が 又痛む、 思い出の 思い出の、 蕃社の村は なつかしや。
3.
今日が別れと 振り返る、 小雨淋しい 山の径 泣い手を振る 君や誰、 思い出の 思い出の、 蕃社の村は なつかしや。
なつかしの蕃社 
1.
春は優しい 緋桜が、 赤く七つの 峯染めて谷はペタコの 歌ばかり、 思い出の 思い出の、 蕃社の村は なつかしや。
2.
霧が降る降る 秋の夜に、 聞いた杵唄 愛の唄 旅の心が 又痛む、 思い出の 思い出の、 蕃社の村は なつかしや。
3.
今日が別れと 振り返る、 小雨淋しい 山の径 泣い手を振る 君や誰、 思い出の 思い出の、 蕃社の村は なつかしや。